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組織統治・ガバナンス

組織統治・ガバナンス

ニューフレアテクノロジーは、株主様・投資家様のみならず、お客様、お取引先様、地域社会、従業員から信頼される企業であり続けるため、経営の効率性・健全性・透明性の向上、コンプライアンスの徹底などを重要な経営課題とし、「ニューフレアテクノロジーグループ経営理念」、「ニューフレアテクノロジーグループ行動基準」などを定め、堅固な組織統治を行なっています。

ニューフレアテクノロジーグループ経営理念へ

ニューフレアテクノロジーグループ行動基準へ(494 KB)

組織統治

内部統制システムに関する基本的な考え方と整備状況

ニューフレアテクノロジーでは、内部統制基本方針に基づき、以下のような体制の整備を行い業務の適正化を図っております。

  1. 取締役の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制
  2. 取締役の職務執行に係る情報の保存および管理に関する体制
  3. 損失の危険の管理に関する体制
  4. 取締役の職務執行が効率的に行なわれることを確保するための体制
  5. 使用人の職務の執行が法令および定款に適合することを確保するための体制
  6. 当社グループにおける業務の適正を確保するための体制
  7. 監査役への報告に関する体制
  8. 監査役の監査が実効的に行なわれることを確保するための体制

反社会的勢力の排除に向けた基本的な考えと整備状況

ニューフレアテクノロジーでは、「ニューフレアテクノロジーグループ行動基準」に、反社会的勢力による事業活動への関与の拒絶を明記し、警察・弁護士との連携を含む、社内外の対応体制を整備しています。また、定期的な教育により、すべての従業員への周知徹底を図っています。

ガバナンスの監査

ニューフレアテクノロジーでは、取締役会、内部監査部門による自己監査、社外取締役の取締役会への参加のほか、会計監査人による外部監査を受けています。また、従業員の内部通報制度を定め、コンプライアンス違反に対する相談窓口を設置するとともに、教育やミーティングの機会を通じ、すべての役員と従業員に対し、コンプライアンス違反を疑われる行為を行なわないことを徹底しています。

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